投稿日:2006-11-27 Mon
ロマンシングブレスのアクトを投函してきました。今月〆切がちと早いことに気付いた時にはかなり焦りました。
なにせ何も思いついてなかったので!
手を出そうにも、
上流の探索 → 子供達と接点が無いため、秘密の抜け道に至れない。
草原を歩く街 → ビィさんを探していないため、向かう理由がない。
詩のかけら → 取り返す理由がない。どこにあるかも解らない。
街を覆う緑 → 中心部の親玉を倒せるほどの能力も無い。
住民の眠り → 解決策がさっぱりわからない。
とこんな感じでどこにも手を出すところまで至らない感じ。
仕方がないので今月は広場の防衛を主眼にあっちこっちに軽く手を伸ばしてみました。
はてさてどうなることやら…………
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投稿日:2006-11-26 Sun
アーケードの新作ゲーム、「機動戦士ガンダム 戦場の絆」をやってきました。
いやもー、ゲーセンに入ったドデカイ筐体を見たときには半ばあきれていたんですが、今週初めてやってきました。
面白いでやんの(^^;)
この手のアクションゲームはゾイドインフィニティ以降久しぶりですが、操作はわかりやすく、その上で奥が深く作られています。
連邦VSジオン系統から入っている人には概ねやりやすいんじゃないでしょうか?
(似ている分、逆にツライ部分もあるでしょうが)
ゾイドの時と同様(?)に武器の持ち替えやカスタムの要素があるもの好感触です。
新MSが出ても、乗り換えでなくいつでも選択できるのもユーザーにとってはありがたいですね。
(ゾイドは完全な乗り換えでした。ライガーゼロ〜その派生くらいは自由に遊びたかったな〜。ゼロパンツァー面白いよ!)
まぁぶっちゃけ私はアクションゲームはド下手糞ですので、苦戦することは間違いないんですが、突出しすぎて囲まれさえしなければ程ほどには楽しめるゲームになっていると思いますので、チョコチョコと頑張ってみようと思います。
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投稿日:2006-11-21 Tue
おぉ、忘れてた。自PCのロシィですが、
今月はチョコチョコ喋っているものの、
何もやっていません!(笑)
まぁそれでも目的にしていた黒い獣の成敗は達成されていたのでOKでしょう。
周辺の皆様ありがとうございますm(__)m
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投稿日:2006-11-19 Sun
ロマンシングブレスの3回目が到着しました。学園祭は無事に執り行われる中、空から何かの種が撒かれる。
研究所から脱出した一同は詩のかけらを手に入れる。それを試し撃つと現れたのはPCの偽者(2名)。
偽PCは逃げ出し、詩のかけらもまた小柄な青年によって持ち去られる。
記憶の花はPC達の奮闘により買い戻される。
黒い獣は幻想庭園内の朝顔を倒したことで黒い種子へと姿を変え、無事に退治される。
魔女の呪いなのか赤く染まった川の上流には派手な格好の召喚師の男が上っていった。
そして、翌日。
アプリコットの街は緑で覆われ、
その住民はことごとく眠りについてしまう。
緑に覆われていないのは難民の集まる広場のみ。
その広場もまた蔦の攻撃に晒されてしまっている。
アプリコットの街の明日はどっちだ!?
とまぁ……、
展開早ぁ!!
という具合です。
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投稿日:2006-11-18 Sat
MasterMindの紬のアクションです。忘れないうちにアップしておきましょう。
A031200 「鬼ごっこ」に参加する
< 行動 >
主催は更に別のことまで始めようとしているので、さっさと鬼ごっこを解決しなければならない【動機】
骨の蛇に喰らいつき、異形を捕まえて、鬼ごっこをクリア(?)してみせる【行動】
PLとしては紬を主催にとって無視できない存在にしてみたい【目的】
< 行動補足 >
「そうやって壁を作ることが貴方の対策ですか!」
●彼女の行動(失踪ほか)は"敵"に付け込まれないために絆を増やさない方法に見える。
紬はそれが間違いだと感じる。
一方的な命令ではない互いに協力し合える関係を築くべきだ。
●今回はある程度の成果を出せるよう、攻めに転じます。
十手を蛇に突き立てor巻きつけ、チェーンデスマッチの覚悟で骨の蛇に最後まで戦いを挑み、相手が逃げ出しても飛翔で追いかける。
(捕まったらゲームオーバーのルールが頭をよぎります……)
●鬼ごっこといいつつ、逃げているのは異形の方なので、鬼はPC達であり、彼らを追い立て、最終的には捕まえることが真の解決なのではと考える。
(そのことで輪楔者に復帰できるのでは?)
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投稿日:2006-11-07 Tue
久々にボードゲームで遊んできました。■トレインレイダー
地図に水性ペンで線路を引き、ミッションをこなして名誉点を稼ぐゲームです。
今回遊んだアメリカ大陸版の他に、ヨーロッパ版も発売されています。
環状線を引く者、地方を兎に角囲い込む者、大陸横断ラインを引く者などが入り乱れての争いになります。
ランダム要素と戦略要素が程よく混ざって良い感じなゲームです。
プレイ時間は平均2時間程だと思いますが、4時間に及ぶ熱戦になりました。
■マンチキン
ダンジョンカードを引いて迷宮を進み、敵を倒してレベル10を目指すカードゲームです。
要の部分は、他のプレイヤーと一緒に敵と戦えること、プレイヤー間の交渉がかなりフリーなこと、妨害が非常に簡単なこと。
他のプレイヤーに助けを借りた時にはプレイヤー同士の交渉にが始まります(カードによる強制もありますが……)
助けてやるから報酬を寄越せと言うプレイヤーもいれば、報酬ゼロで助けてくれるプレイヤーもいます。
報酬ゼロでOKな人は、実はそこで手を貸すとレベルが上がりゲームクリアしてしまうことなんかもあり、油断できません。
助けを求めないこともできますが、逃げても死亡しても結構なペナルティを受けます。
そんなジレンマと戦いながら、互いのひたすら足を引っ張り合うゲームです。
このゲームを楽しむ為には「情け容赦」「手加減」「他者を労る心」などは捨てた方が良いです。その方が絶対楽しめます。
ゲームはゲームと割り切れる面子であれば一度ガチで遊ぶのをオススメします。
面白いけど悪意があまりに反映されるゲームなんで、私はダメです。
2度とやらないと思います。
■シャドウハンターズ
プレイヤーは化け物(シャドウ)と狩人(ハンター)と一般人(ニュートラル)の中から自分のキャラを選び、正体を隠しての殺し合いをして自分の勝利条件を目指すゲームです。
相手の正体を探る為の「オババカード」は自分とカードを渡す相手とだけが見ることが出来るので、水面下で徐々に周りのプレイヤーが敵か味方か判っていく緊張感が楽しいです。
基本はハンターとシャドウの殺し合いですが、ニュートラルには一風変わった勝利条件が設定されています。(例:最初に死ぬと勝利。装備品を5つ手に入れたら勝利。など)
シャドウ2人、ハンター2人、ニュートラル2人の6人で遊ぶのがバランス良くって一番楽しめます。
今回は時間がなくって出来ませんでした。
┐(´ー`)┌
TRPGが出来ない時にはこんな遊びもたまには良いですよ。
(b^-゜)
投稿日:2006-11-03 Fri
第2回のリアクションが到着しました!A021102「英雄たちの足跡」
A021200「絆のネットワーク」
で、表題の件ですが、
十手が折れました!
というのは「MasterMind」の紬のお話し。
今月くちなわ砦の鍛冶屋さんこと花月門村正さんに武器として十手を製作してもらい、それで鬼と戦うように書いておりました。
その結果です。
えぇもうポッキリいきました。
その上、リア上で「不良品!?」
などとのたまう始末。
アイテム欄には「折れた十手」が出力されています。
花月門さん、せっかく作って頂いた物にけちをつけてしまい申し訳ありませんでした。
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投稿日:2006-11-01 Wed
そろそろ運命のリアクション発送の予定ですね。ブラオペの際には発送日の深夜にはメールリアクションが到着しているという素早さだったので、これを書いている時間などはメールと15分ごとに睨めっこでした。
慣れは恐ろしいですよね。
メールリアが当日に届くことに感動していたはずだったのに、そのうち数時間メールの発送が遅れただけで「今月は遅刻かぁ……」と感じるようになってしまいました。
ましてや、発送日2日目に送られる現状となっては…………、
なっては…………。
いや、それって遅くないですか!?
翌日発送とかならタイミング合わせるためとかで納得もいくんですが、わざわざ2日遅くする意味が正直よくわかりません。
メールリアはキャラ情報の載っていませんから、紙のリアクションと比較すれば後者の方が価値は大きなものと思います。
メールリアの価値はまさに「早さ」にあると思うのですが、どうなのでしょう?
もちろんリアクション交換の際に電子文書は役立ちますが、そのためにメール料金を払っていたのではないような気が……。
前作と単純比較で2日間アクション期間が短くなってしまっているのでPL側の事情は純粋に厳しくなってきています。
今月からはギリギリまで粘るコースの人達も、郵政民営化のアオリで厳しくなっていますので要注意です。
……まぁ、なにはともあれ
待ち遠しいぞ!(まとまりないなぁ)
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