投稿日:2007-04-19 Thu
今月のリアについての個人的なお話を。No.A071201「シュプラッハ・シュピール」
今月のリアで紆余曲折あった末に行方不明になっていた十手を使う機会に恵まれました。
そのあたりでの紬のセリフなのですが……、
「この長十手は、もともと二本で一組なんです。両手に持って使うようにできています。だから一本だけじゃ、半分も力が出せません」
半分も出せないのかよ!Σ( ̄□ ̄)
と思いながら早速、花月門先輩(のプレイヤー)に確認、確認……。
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やっぱり、
そんな設定は製作者もしてませんでした(笑)
まぁ、もともとPL間ではなくした後に作ってもらったアイテムなので当然ではあるのですけどね。
「半分も力が出ない」と言い切った波島マスターに大喝采です。
そして、
花月門先輩、スゲェ十手を作ってくださってありがとうございます。 m(_ _)m
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投稿日:2007-04-03 Tue
P2!が何気にお薦めです。J1のちょい細かい部分を補足。
NPCの流れが中心ですね。
◆今月のアプリコット(他)の人々
・街長 デラタ・ラベンダー
今月は出番少な目。
魔女について知っていることをPCに伝える。
魔女=ロゼア・ラベンダーとは遠縁の親戚に当たる(時代が大分離れていますが)
・ハギ
逃げようとしていたところをPCに発見される(?)
魔女についてはいろいろと知っている。
その理由は、ハギの住処は魔女=ロゼアのかつて住んでいた場所だから……ということ。
・ソケイ
病気の妹の治療費を捻出する為に、悪事に荷担するとわかりながらベレイラに雇われている少年。
後に引けない理由を持っているので、説得には応じない。
・シィ
花の精霊王の娘(?)
捕らえられて長い年月を経た精霊王の役目を引き継ぐ為に生まれた(?)
目的達成のために詩のかけらを全て集めてくるようにPCに指示。
・ベレイラ・クーンツ
幻想庭園を絶賛占領中のヴェストヘルムの人。
なにやら何でも思い通りになってしまって、悩みが無いのが悩みっぽい。
詩のかけらの制御を解除する魔道具を開発しているらしい。
・魔女 ロゼア・ラベンダー
アプリコットとアンディマディの住民を操って殺し合いをさせている魔女。
目的は街の破壊と花の精霊王の解放。
街を滅亡させる力に特化している。
少年の魔女と女性の魔女の意識が混濁している模様。
現在は住民を操る力を中断して巨大な鎖(?)を操り、幻想庭園の結界を攻撃中。
それから
・スプレー・マム
先月の宣言どおり街から逃亡した模様。
回想シーン以外の描写なし。
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