投稿日:2008-07-01 Tue
駄文です。知識が薄弱なのでツッコミどころが満載になるのはほぼ確実。
ペリュトーン現象ってなんだろう〜?っていうことをボウっと考えていました。
初回リアでは各地で死亡者が相次いでいる模様ですね。
北海道では10名以上が死んでいるようですし、大阪も死者が多そう。
軍事は言うに及ばずですが、Xカテゴリのチャレンジアクションでも死亡者多数の状況です。
先の日記で「9割死んで10倍強くなるペリュトーン」とかの話を書きましたが、PPの上昇率の高さと死亡者の多さは想像以上かも。
えらい勢いで「ふるいにかけられている」なーと思いました。
「ふるいにかける」というところでアーサー王伝説の剣を引き抜くエピソードがなんとなく思い浮かびました。
あれはたしかエクスカリバーそのものではなかったと思いましたが「選定の剣」なんて呼ばれてましたかね?
まぁどのみち話そのものを読んだことのない私のような人間には「アーサー王の剣」ってだけで同一の扱いですが。
主劍は地域に影響を与え、その場所に様々な「ルール」を適用させることができる模様です。
「霧の中に女が入ると死ぬ」
「4つのコードに触れると死ぬ」
ってここも死ぬばっかりだな(笑)
仮に主劍・エクスカリバーってーか「アーサー王の劍」の持つルールが「選定」だったとしたら?
その範囲が他の主劍以上にバカデカイとしたら?
このふるいに欠けられた状態そのものが劍の影響下なのかもしれません。
てなことを考えてたー。
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